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【マッサコンシェ】福岡男性セラピスト メンズセラピストのビューティーサロン

オイル系の詳細

キャリアオイル 精油 その他のオイル

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今月のお薦め精油

無料の精油

 

【 ローズウッド 】

わずかにスパイシーで心休まるフローラル・ウッディー調の香り
  • 【学名】Aniba rosaeodora (アニバ ロサエオドラ)
  • 【科名】クスノキ
  • 【主な産地】ブラジル
  • 【抽出部位】葉・枝
  • 【抽出方法】水蒸気蒸留法
  • 【ノート】ミドル
  • 【ブレンドファクター】6
  • 【作 用】鎮静  抗うつ 神経強壮 催淫 鎮痛 皮膚軟化 皮膚細胞成長活性 抗菌 抗ウイルス 抗真菌 免疫強化   
  • 【適 用】不安 精神疲労 神経質 無気力 うつ状態 ストレス マタニティケア 食欲不振
  • 【お薦めポイント】リラックスしたい日に。バラに似た柔らかく優しい甘い香りが、心をホッとさせてくれる精油。
  • 【注意】基本的な用量・使用法を守る。

OP精油 (1200円)

 

超希少 老山白檀(チャンダン)サンダルウッド

サンダルウッドの都 「マイソール」産のチャンダンです。世界一の香りインドのサンダルウッドは、盗伐などによって絶滅の危機に直面しており、そのためサンダルウッドの木も製品もすべてインド政府によってきびしく管理されています。カルナカタ州にある政府直属の会社と取引している代理店より購入しているので、正真正銘本物の「チャンダン」です。インドでは「チャンダン」日本では「白檀(ビャクダン)」英語で「サンダルウッド」旧サロンよりご利用頂いているリーピーター様はご存知だと思います。そうおがわビル時代サロンで焚いていましたあの「お香」の香りです。良質のチャンダン・エセンシャルオイルを作るためには、最低でも樹齢40年を得ていなければならない。 できれば80年以上のものが好ましい。しかしながら需要が非常に高いことから、あまり良質とはいえない樹齢30年のチャンダン材でもかなり高価に取引されている。
  • 【学名】Santalom album
  • 【科名】ビャクダン
  • 【主な産地】インド オーストラリア インドネシア
  • 【抽出部位】心材
  • 【抽出方法】水蒸気蒸留法
  • 【ノート】ベース
  • 【ブレンドファクター】5〜6
  • 【作 用】鎮静 収れん うっ帯除去 利尿 咳 抗炎症 皮膚軟化 心臓強化 抗菌 抗ウイルス 
  • 【適 用】緊張 不眠 興奮 精神疲労 性的な問題 ストレス性の心身症状 うつ状態 膀胱炎 心臓機能低下 冷え性 脚の疲れ 腰痛 坐骨神経痛 むくみ ダイエット 痰 気管支炎 ニキビ 傷 硬くなった肌 乾燥肌 脂性肌 肌荒れ かゆみ 炎症
  • 【お薦めポイント】自分の内面を静かに見つめたい時に。深く掘り下げて考えられるようになる。心の働きを抑えてある意味瞑想状態の様に「今、この瞬間」をしっかり自覚し一歩離れたところから、落ち着いて物事を見る冷静な判断をしたい時に手助けしてくれます。
  • 【注意】香りが数日残ります。来店時の洋服には注意して下さい。妊娠初期× うつ病の方は単独使用ではなく、数種類ブレンドした物を使用させていただきます。 

 

  • 世界一の香りと言われる「老山チャンダンアロマオイルトリートメント」を体験された貴女は、当然「超超貴重な方」になります。

 

アロマ初心者の方へ

 

エッセンシャルオイル・精油・アロマオイル・フレグランスオイルの違い

 

エッセンシャルオイル と 精油 は、同じです。英語表記か日本語表記かの違いです。精油は、植物の中に存在する香を放つ物質(芳香物質)のみを、純粋に抽出したもので、100%天然のものです。「精油」または、「エッセンシャルオイル」という表記は、「100%天然のもの」 主に希釈して、マッサージの際によく使われます。(他アロマバスやフットバスなど)

 

エッセンシャルオイル(精油)の2つの作用

エッセンシャルオイル(精油)には、大きく分けて次のような作用があります。

(1)心身への作用

鎮静作用や鎮痛作用、消化・食欲増進作用、ホルモン調整作用、刺激作用、免疫賦活作用など

(2)細菌やウイルス、虫への作用

殺菌作用、抗菌作用、抗ウイルス作用、殺虫・虫除け作用など
しかし、エッセンシャルオイル(精油)は決して病気を治すための医薬品ではありません。人間の身体に備わっている自然治癒力を最大限に引き出して高める、これが根本的な作用と認識しておいてください。

 

アロマオイル・フレグランスオイル・エッセンスオイル・ポプリオイル

香りを楽しむもの
オイルマッサージでは使用できません。アロマディフューザーなどで香りを楽しむもので使用されます。表記の違いだけで、全て同じ意味です。

  • 100%天然でないもの
  • 合成の香が混ざっているもの
  • 100%化学香料のもの

低価格のオイルは?

100均などで見かける、低価格のオイルは、精油(天然オイル)ではなく、化学合成された合成香料ですので、「アロマオイル」や「フレグランスオイル」などの、ラベル表記になっています。

 

精油に含まれている様な成分はありませんので、アロマテラピーでうたわれている様な薬効に近い効果は、期待できません。

 

テラピーやセラピー・セラピストやテラピストの違い
発音の違いで英語か仏語かの違いで意味は同じです。

 

 

マッサコンシェで人気の精油5選

ラベンダー
  • 商品詳細
  • リラクゼーションをもたらし、心地よい眠りへと誘う香りです。全ての肌タイプにOKで、オールマイティー  ブレンドファクター6〜7

     

    【英 名】Lavender
    【学 名】Lavandura
    【科名】シソ科
    【抽出部位】花と葉
    【抽出方法】水蒸気蒸留法
    【ノート】トップ〜ベース
    【主産地】フランス
    【作 用】鎮静 鎮痙 消炎 鎮痛 皮膚再生 殺菌 抗けいれん 抗感染症 精神浄化 中枢神経系のバランス調整 心臓鎮静 呼吸器系の調整 月経障害 脂肪消化 分娩促進 血圧降下
    【適 用】不眠 イライラ 高血圧 かゆみ 虫刺され けいれん 鎮静 パニック発作 呼吸器系 消毒 スキンケア やけど 日焼け ヘアケア(トニック 脱毛症) 時差ぼけ 鎮痛(捻挫 リウマチ 筋違い) 少量月経 月経痛 虫除け

  • 【注意】妊娠初期は使用を避ける、高濃度厳禁 覚醒して眠れない

 

スイートオレンジ

商品詳細
穏やかな鎮静作用もあります。不安やストレスのせいで生じた不眠症に効果があります。ブレンドファクター4

 

【英 名】Orange
【学 名】Citrus sinensis
【科 名】ミカン科
【抽出部位】果皮
【抽出方法】圧搾法
【ノート】トップ
【主産地】ブラジル
【作 用】リラックス リフレッシュ 緩和 抗うつ 消化器系機能亢進
【適 用】心身疲労 うつ的傾向 食欲不振 意欲向上
【注 意】高濃度注意、敏感肌の人は注意、スイートはビターより光毒性は低いですが、日中使用は日光注意

イランイラン

商品詳細
過呼吸、速い心拍をスローダウンさせる。高い血圧を下げる。ホルモンバランスを調整。スキンケア、ヘアケア。他の精油類と組み合わせての使用に相性がよい。香りのグレードはサード

 

【英 名】Ylang Ylang
【学 名】Cananga odorata
【科 名】バンレイシ科
【抽出部位】花部
【抽出方法】水蒸気蒸留法
【ノート】ミドル〜ベース
【主産地】マダガスカル
【作 用】鎮静 緩和 高揚 ホルモン調整
【適 用】精神的緊張やうつ状態の緩和 PMS
【注 意】高濃度厳禁、敏感肌には注意、使用直後車の運転× 集中したい時不向き

ゼラニウム

商品詳細
心身のバランス調整。ストレス減少。不安と抑うつを鎮め精神を明るく高揚させてくれます。ホルモン系の働きを正常にする。肝臓・腎臓への強壮作用により毒素排出。体液の滞留を防ぎ、むくみを予防します。女性の悩みに幅広く対応できる有ると便利な精油です。ブレンドファクター3

 

【英 名】Geranium
【学 名】Pelargonium graveolens
【科 名】フクロソウ科
【抽出部位】葉
【抽出方法】水蒸気蒸留法
【ノート】トップ〜ベース
【主産地】エジプト フランス モロッコ レユニオン島
【作 用】鎮静 ホルモン調整 緩和 殺菌 収斂
【適 用】月経痛 更年期障害 スキンケア 打撲
【注 意】妊娠初期は使用を避ける、中期後期は体調に注意して使用、 

ベルガモットFCF フロクマリン(ベルガブデン)フリー

商品詳細
こころを鎮静させ同時に高揚させる。不安症や抑うつ症等、神経の緊張に効きめがあります。ブレンドファクター4〜5

 

【英 名】Bergamot
【学 名】Citrus bergamia
【科 名】ミカン科
【抽出部位】果皮
【抽出方法】圧搾法
【ノート】トップ
【主産地】コートジポワール
【作 用】高揚 リフレッシュ 緩和 鎮静 抗うつ 消化器系機能調整 抗菌 呼吸器系の感染症
【適 用】心身疲労 うつ的傾向 不眠 食欲不振 感染症 緊張 泌尿器系の感染症 消化不良 胃痛 気管支炎 虫除け スキンケア(脂性肌) 湿疹 ニキビ 
【注意】光毒性,高濃度厳禁、敏感肌は注意、向精神薬・鎮痛剤・睡眠剤・抗てんかん薬・血圧降下薬の服用者の併用は×  
※マッサコンシェでは、FCFオイル使用で光毒性はありませんので、日中でもご使用頂けます。 

● イランイラン ゼラニウムは ミドルノートなので、オレンジやラベンダーなどで(他のトップノートも含め)香りを先に立ち上げてます。

アロマテラピー資格 =ボディトリートメント資格ではありません! 

アロマテラピーの資格を持っているから、オイルマッサージが出来る(上手)のではなく別物です。アロマテラピーは、精油に関する知識に応じて、2級・1級・アドバイザー(コーディネーター)・インストラクターなどがあり、個人の趣味範囲から、スクールや講義が出来るまでの目指されるものによってレベルが違ってきます。一般的には、「AEAJ・JAA・NARD JAPAN・JADP」などですが、ボディトリートメントの技術を習得する資格ではありません。通常アロマ検定1・2級の方が多いわけですので、ボディートリートメントの技術は他で習う必要があります。

 

アロマトリートメントを行う場合、知識は絶対必要です                
  • アロマオイルには禁忌次項が沢山ある(下段に詳細)
  • 神経毒性
  • 光毒性
  • 径皮毒性
  • 経口毒性
  • 感作作用(皮膚感作・皮膚アレルギー反応)
  • ケトン類の注意(神経毒性・堕胎作用(流産を引き起こす作用)

● 人気アロマ「ラベンダー」 「ローズ」 ですが いずれもケトン類です。神経毒性・胎盤作用の危険と隣り合わせです。妊娠初期には使用できません。ラベンダーといっても数種類あり、ラベンダー・ストエカス は、リラクゼーションには向きません。脂肪を溶かす』『胆汁分泌促進』などの効果を発揮するため、エステサロン(プロ使用)向けのオイルです。ラベンダー・スピカ は、ケトンには『瘢痕形成作用』と言って、傷を治す作用もあり、スピカはその能力に優れているとされています。虫さされや緊急の火傷の手当などに使用には適していますが、やはりリラクゼーション向けの香りではありません。使用するなら ラベンダー・アングスティフォリア (・Lavandula augustifolia・Lavandula officinalis ・Lavandula vera ・真性ラベンダー ・イングリッシュ・ラベンダー ) 表記違いで同じものです。

 

ローズマリーはケモタイプでケトン類なので、種類はローズマリー・カンファー 、ローズマリー・シネオール 、ローズマリー・ベルベノン があり、使用には注意が必要です。実際エステティシャンの方で、毎日長時間使用されておられた方で(カンファー)、手の痺れが取れなくなられた方もおられます。高濃度使用厳禁、妊娠初期使用不可、高血圧、てんかん使用不可、作用が強いので、通常の半分〜三分の一程度、ホメオパシー療法とは併用不可。嗅覚用で使用していた方で、ペットのハムスターが急死した例もあるとか。動物もアロマは大好きですから、ペットを飼育しておられる方は、濃度には特に注意が必要です。マッサコンシェでは、ケトン割合が一番低いローズマリー・シネオールを使用しています。

 

知識がないと怖いそのA

一般的にエッセンシャルオイルは1滴0.05mlですが、中には0.03mlや0.025mlの場合もあります。勘違いで常に薄くつくる場合はよいのですが、逆の勘違いだと常に高濃度のオイルをつくっていることになり危険です。出張の場合は、ラベンダーをサロン用より薄くつくったものをベースに数種類持参しますが、内1本は、現地でアロマを調合する時のために、キャリアオイルだけの物を用意しています。どのオイルもそうですが、キャリアオイルは絶対目分量では入れていません。常に一定の量で何敵落とせば1%になるか(それ以下)を計算していますので、高濃度になることはありません。レスキューアロマともいわれ、人気が高く、使いやすいラベンダーを、何十ml入れたかも(キャリアオイル)分からず、適当に計算もせずにポタポタ入れて、超高濃度オイルでボディートリートメントを受ければ、覚醒作用が強くなり目がさえて眠れなくなります。

 

ボディトリートメントには的さないオイル!

イニュラ、イリス、オールスパイス、カーネーションAbs、キンモクセイAbs、クスノキ、紫蘇、ジャスミンサンバックAbs、セントジョーンズワート、チュベローズAbs、バイオレットリーフAbs、バニラAbs、バレリアン、フランジュバニAbs、ベンゾイン(安息香)シベリアモミ、ゆず(圧搾法)レモンバーベナ、ロータスAbs ※ゆず以外はお風呂でも使えません 中にはボディートリートメントはOKで沐浴×もあります。 ※  abs は Absolute(アブソリュート) の略で、揮発性有機溶剤抽出法で、抽出方法が溶剤抽出であることを意味しています。花びらから抽出される物が多いです。

 

アロマオイル

 

 

キャリアオイル(ベースオイル)

ローズヒップ

 

●由来成分

当サロンではロサカニラバラ果実油でコールドプレスされたオイルを使用しています。高価で貴重なオイルです。

●効果特徴

・肌のきめを整える ・潤いとハリを与える ・シワの防止・シミの改善・美白 ・ニキビや傷などの肌の修復
アンチエイジングの美容オイルとして人気があり、粘性が高くドロっとしていて独特な香りがあります。

 

シアバター

 

●由来成分

常緑樹のシアの木種子胚から得られる植物性の油脂成分

●効果特徴

・栄養分が豊か ・肌に潤いをあたえる・保湿、肌の老化防止、紫外線防止、肌荒れなどスキンケアに力を発揮してくれます

 

カメリア(椿)

 

●由来成分

椿種子油 コールドプレス製造の物のみ使用

●効果特徴

・保湿効果 ・紫外線防止・乾燥肌・肌なじみが良いので、アフターシェービングや特にヘアケアにも

 

 

オリーブオイル

 

●由来成分

オリーブ果実油 コールドプレス製造の物のみ使用

●効果特徴

・体の疲れや痛み・しわ、しみの予防・妊娠線予防・老化した肌、日焼け、虫刺され後のケア ・爪や頭皮ケア・クレンジング

 

 

亜麻仁オイル

 

●由来成分

亜麻仁油 コールドプレス製造の物のみ使用

●効果特徴

オメガ3の含有量が多い・ホルモンの安定供給 ・免疫系のアレルギー反応を抑え、炎症体質を改善・生活習慣病の予防、改善・血液に流れをよくする・学習能力、記憶力の向上・美肌効果・便秘解消、ダイエット・更年期障害の改善・不妊・リウマチ、気管支炎、肝炎、腎炎などの炎症を抑える・癌の予防・鬱病、統合失調症、自律神経失調症、など精神疾患の予防改善・慢性疲労の予防改善・片頭痛の予防改善・芸能人に愛用者多い
妊娠中使用不可、授乳中の方も△ 亜麻アレルギーによるアナフラキシー注意

 

スクワラン

 

●由来成分

サトウキビの糖液から作られた植物性スクワラン

●効果特徴

・保湿効果 ・オイル感が無く肌なじみが良い・外部の刺激や乾燥、紫外線対策・敏感肌の保湿ケア・殺菌効果やターンオーバーを促す効果、ニキビに悩む人やオイリー肌の保湿としても有効

 

ホホバオイル

 

●由来成分

灌木(かんぼく)(ツゲ科の常緑低木)種子から得られる液体ロウ

●効果特徴

・保湿効果 ・肌を柔軟にする ・低刺激で敏感肌にも・ボディからヘアケア、クラフト全てOK・精油のベースオイルとしてよく使われている

 

グレープシード

 

●由来成分

ブドウ種子油

●効果特徴

・加齢によるくすみに対して作用が期待できる ・軽い感触でオイリー肌にも(肌のトリートメント、エモリエント効果◎)

 

スイートアーモンド

 

●由来成分

アーモンド油

●効果特徴

・人気No.1の定番オイル・栄養分が豊か ・肌を柔軟にする・エイジングケア・有用成分がゆっくりなじむため他のキャリヤオイルとも相性がよい

 

マカダミアナッツ

 

●由来成分

マカデミア種子油

●効果特徴

・ヒトの皮膚に含まれているパルミトレイン酸が多く、美容効果が高い・乾燥肌、皮膚の若返りに効果が大きい

 

セサミオイル

 

●由来成分

ゴマ油

●効果特徴

・保湿効果 ・エイジングケア ・鎮痛効果・血流促進・老化防止・ヘアケア・アーユルヴェーダに最適

 

その他のキャリアオイル(マッサコンシェでの取り扱いなし)
アプリコットカーネル油・アボガド油・小麦麦芽油・月見草油・ピーチカーネル油・ヘーゼルナッツ油・ボリジ油・アルニカ油・★カレンデュラ油・★キャロット油・★セントジョーンズワット油などがあります ★インフューズドオイル(ハーブをオイルに漬けて成分を抽出したもの)


 

 

東洋医学の視点に基づきリンパケアを行う飯尾憲子先生考案!!ボディメイク美容ジェル

 

活性水素水をベースに5大成分を内包したオリジナルカプセルによってターゲットに届き、長時間持続的に働きかけることに成功しました!!これによってアンチセルライト・肌の弾力、ハリUP・オレンジスキンの改善・保湿を与えます。

 

また、『高純度レシチン フォスファチジルコリン』という純度の高いフォスファチジルコリンを配合することにより脂肪の代謝や血中コレステロールの調整を助ける働きもあり、メソセラピー(脂肪溶解注射)で使用される代表成分です。カフェインと掛け合わせることにより効果が期待出来ると言われています。

 

チャクラバランスを整える6種の貴石を贅沢に配合し、香りにもこだわったオイル。

 

気になる部分のおなか周り・二の腕・太ももなど、部分的美ボディへ!!

 
【6種の貴石配合】

 

 

ダイヤモンド

皮脂吸着効果があります。

 

パール

保湿効果があり、肌につやと潤いを与えます。

 

サファイア

肌を整え健やかに保つ作用があります。

 

トルマリン

血流改善を促します。

 

ペリドット

皮膚の保護、抗ストレス、リラックス効果が期待できます。

 

ルビー

血行促進を促し、くすみの改善が期待できます。

 



 

主成分

水、レシチン、BG、シラントリオールアルギネート、ペンチレングリコール、グリセリン、メチルグルセス−20、アンズ核油、オリーブ果実油、サフラワー油、ハトムギ油、ニオイテンジクアオイ油、イランイラン花油、オレンジ油、コリアンダー果実油、チョウジ油、パルマローザ油、レモン果皮油、ローズ油、ローマカミツレ花油、ワサビノキ種子油、コメヌカ油、トコトリエノール、フィチン酸、セラミド2、セラ

ミド3、カフェイン、加水分解ケイトウ花/種子エキス、加水分解ウツボグサエキス、クマツヅラエキス、マニルカラムルチネルビス葉エキ

ス、クリサンテルムインジクムエキス、ダイヤモンド末、真珠層末、サファイア末、ルビー末、トルマリン、海塩、加水分解コンキオリン、橄欖石抽出物、DPG、オレイン酸、パルミチン酸、コレステロール、水添レシチン、キサンタンガム、ヒドロキシエチルセルロース、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、マルトデキストリン、クオタニウム−33、ラウレス−12、エチルヘキシルグリセリン、酸化銀、トコフェロール、EDTA−2Na、ピロ亜硫酸Na、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、メチルパラベンNa、プロピルパラベン、エチルパラベン、ブチルパラベン、イソブチルパラベン、t−ブタノール

 

この『漢和アロマ』は生の東洋ハーブを使用し、アロマの抽出方法で作られた、リラックス効果の高いエッセンシャルオイルです。

粒子がナノ化されたオイルなので、吸収率が高く、約5分で肌内部に浸透するとされています。また、血液中の酸素や栄養素とともに全身に巡り、トリートメント後にはデトックス効果も高く、汗や尿などで毒素をスッキリと排出させます。

漢和アロマの香りで癒し効果もあり、マッサージだけでなくチャクラバランスを整えるために最適です。

 

マッサコンシェでは、カウンセリング時に閉じている、弱っているチャクラなどに合わせたオイルレシピで配合しています。

 

 

主成分

T タケノスジエキス、センキョウ、ヨモギ、ヒノキ、漢方ハーブ

U トウキ、ニュウコウ、ヨモギ、ローズ、ツキミソウ、漢方ハーブ

V カッコウ、レンギョウ、アロエ、ハッカ、シソ、漢方ハーブ

W ローズ、シンイ、トウキ、ツキミソウ、漢方ハーブ

X バレリアン、シンイ、ユーカリ、ニュウコウ、漢方ハーブ

Y ラベンダー、バレリアン、ハッカ、シンイ、漢方ハーブ

Z グリーンティ、アンニン、タケノスジエキス、レンギョウ、漢方ハーブ


 

 

禁忌アロマオイル事項

 

1.妊娠初期から安定期に入るまでは使用してはいけない精油

ゼラニウム、ラベンダー、カモマイル、メリッサ(レモンバーム)、イランイラン オレンジ、カモミールジャーマン、サンダルウッド、ニアウリ、パイン、ブラックペッパー、ベンゾイン、レモングラス

 

2.妊娠中使用してはいけない精油、授乳中に避けたほうがいい精油
クラリセージ、ペパーミント、スペアミント、マージョラム、サイプレス、ジュニパー、スウィートフェンネル、バジル、パセリ、ジャスミン、ローズ、ローズマリー、シダーウッド、 ミルラ(没薬)、レモングラス、セージ、ヒソップ、ペニーロイヤル、タイム、ベイリーフ(ローレル)、アニス、アンジェリカ、ヤロウ クローブ、メリッサ

 

3.生理の重い人は避けたほうがよい精油
クラリセージ、ミルラ(没薬)、セージ、バジル、ジュニパー、フェンネル、ローズマリー 、グローブ、シナモンリーフ、マージョラム、ミルラ

 

4.皮膚に刺激のある精油,敏感肌・アレルギー体質の人は注意
柑橘系のもの、タイム、シナモン、バジル、レモングラス、レモンバーベナ、フェンネル、スペアミント、ペパーミント、クローブ、ローズマリー、カシア、オリガナム、パイン、 メリッサ(レモバーム)、ティートリー、シベリアモミ、パセリ、エレミ、カルダモン、キャラウェイ、シダーウッド、ジンジャー、バーチ

 

5.炎症の起きている皮膚に使用してはいけない精油
シトロネラ、アニス、ジャスミン、ジンジャー、イランイラン、ベンゾイン(安息香)、ゼラニウム、パイン、ベイリーフ(ローレル)

 

6.光毒性のあるもの、使用後直射日光にあたらないよう注意
ベルガモット、スゥートオレンジ、レモン、ライム、マンダリン、グレープフルーツ、タンジェリン、タイム、レモンバーベナ、フェンネル、プチグレン、キャロットシード、セージ、ヤロウ、クミン、アンジェリカ

 

7.車を運転する前に使用してはいけない精油
ベンゾイン(安息香)、クラリセージ、ジャスミン、ネロリ、プチグレン

 

8.長年に渡って使用し続けないほうがよい精油
クローブ、アニス、ユーカリタプス、オレンジ、レモン、ジュニパー、ナツメグ、ブラックペッパー、マートル、ヤロウ

 

9.多く使い過ぎるとよくない精油
イランイラン、バニラ、カンファー、クラリセージ、アンジェリカ、シナモン、スパイクラベンダー、パセリ、パチュリー、フェンネル

 

10.喘息の人が使用してはいけない精油
カンファー

 

11.高血圧の人が使用してはいけない精油
セージ、タイム、ヒソップ、ローズマリー、ユーカリプタス

 

 

12,低血圧の人は避けるべき精油
イランイラン、カモミールローマン、ベルガモット、マージョラム、ラベンダー

 

13.てんかんの人が使用してはいけない精油
フェンネル、ヒソップ、ローズマリー、セージ、シダーウッド、カンファー、ワームウッド、テレビン、ユーカリプタスバジル、ペパーミント、
ヤロウ、ユーカリ

 

14.10ml以上飲むと重篤な障害を起こす精油、管理を厳重に
セージ、アニス、タイム、レモン、フェンネル、クローブ、シナモン、カシア、カンファー、シダーウッド、ユーカリプタス、ウインターグリーン、ペニーロイヤル、ヒソップ

 

 

15,発熱時に避けるべき精油
ヒソップ、ペパーミント、ヤロウ、ローズマリー

 

16,アルコール飲用時には避けるべき精油
クラリセージ

 

 

17,3歳以下の子供には避けるべき精油
クローブ、コリアンダー、ジンジャー、タイム、ナツメグ、バジル、フェンネル、ペパーミント、メリッサ、ヤロウ、ユーカリ、レモングラス、ローズマリー、ローレル

 

18,肝臓病の人は避けるべき精油
ジュニパー、ブラックペッパー

 

19,子宮がん・子宮内膜症の人は避けるべき精油
フェンネル

 

20,心臓疾患の人は避けるべき精油
ペパーミント

 

21,前立腺肥大症の人は避けるべき精油
メリッサ

 

22,緑内障の人は避けるべき精油
メリッサ

 

23,低濃度(1%以下)で使用したほうがいい精油
アンジェリカ、イランイラン、カモミールジャーマン、カユプテ、クラリセージ、クローブ、シダーウッド、シナモンリーフ、ジャスミン、ジンジャー、タイム、ナツメグ、ネロリ、バジル、ヒソップ、ヒノキ、フェンネル、ペパーミント、ベルガモット、メリッサ、ヤロウ、ユーカリ、リツェアクベバ、レモン、レモングラス、ローズ、ローズマリー、ローレル

 

 

マッサコンシェでは、50種類以上のエッセンシャルオイルを完備しており、(一部有料)お好きな香を選択できますが、必要最低限の知識は御座いますので安心してお選び下さい。

 

 

注意 ポピュラーで人気の高い ラベンダー、オレンジ、レモン、レモングラス、ベルガモット、ローズ、イランイランなども体調や環境によっては使用を控えた方が良い場合もあります。リラクゼーションサロンも随分増えてきて、選択肢の幅は広がっていますが、反面知識不足の方も多いのが現状です。アロマを使用したオイルマッサージをされる場合、知識のあるサロン、セラピストをお選び下さい。特に無料(趣味や、性感等)で行っている男性も増えています。その様なお遊びの場合は、アロマ使用は避けてオイルのみで利用される事をお薦めいたします。

 

 

090-4510-9977

massa.concie@docomo.ne.jp 

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前回のおすすめアロマ (無料の精油)

 

【 クラリセージ 】


スパイシーで甘さがあり、ややパウダリーで落ち着いた香り

  • 【学名】Salvia sclarea (サルウェア スクラレア)
  • 【科名】シソ
  • 【主な産地】フランス・イタリア・ロシア・モロッコ
  • 【抽出部位】花と葉
  • 【抽出方法】水蒸気蒸留法
  • 【ノート】ミドル
  • 【ブレンドファクター】4
  • 【作 用】鎮静  抗うつ 抗不安 自律神経調整 多幸 精神安定 神経強壮 血圧降下 抗菌 抗真菌 抗ウイルス 抗炎症  
  • 【適 用】不眠 高血圧 不安 心配 緊張 うつ状態 混乱 情緒不安定 精神的疲労 動悸 月経痛 頭痛 筋肉痛 免疫低下 脂性肌
  •  
  • 【お薦めポイント】幸福感を感じたい日に。神経を強化し安定させるのでイライラや感情的な緊張を抱えがちな時に。月経前やホルモンバランスが乱れがちだと感じた時、調整する作用がある女性向きの精油です。
  • 【注意】妊娠中不可 使用後のアルコールは悪酔いのおそれ 車の運転や集中したい時は使用を避ける。乳腺症、乳がん、ホルモン治療中の方は使用不可
  •  

     

     

    【 プチグレン 】

     

    ビターオレンジで花から抽出した物は最高級精油「ネロリ」、葉から抽出した物が「プチグレン」ネロリを思わせる香りを無料で楽しみたい方に
    【学名】Citrus auantium(キトラス アウランティウム)
    【科名】ミカン
    【主な産地】スペイン・イタリア・パラグアイ・チュニジア
    【抽出部位】葉
    【抽出方法】水蒸気蒸留法
    【ノート】ミドル
    【ブレンドファクター】2〜3
    【作 用】鎮静 抗うつ 抗不安 自律神経調整 精神安定 神経強壮 血圧降下 皮膚組織活性 抗菌 抗ウイルス 癒傷 瘢痕形成 
    【適 用】不眠 高血圧 興奮 不安 心配 緊張 うつ状態 怒り 動揺 精神的疲労 自律神経のアンバランス 動悸 血栓症 消化不良 疝痛 胃痛 胃炎 嘔吐 しゃっくり 月経痛 マタニティーケア 気管支炎 喘息の予防 耳鳴り アレルギー鼻炎 免疫低下 過度の発汗 傷 デオドラント ヘアケア スキンケア
    【お薦めポイント】1日中気持ちが休まらず眠りも浅い時に。心と体のスイッチを切って休息モードにしてくれる。「休息」こそがまず必要な人に。この香りは、副交感神経の働きを高めて自律神経のバランスを調整します。
    【注意】車の運転や集中したい時は、使用を避ける。

     

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